2015年10月08日

一億玉砕相 東条氏入閣へ

安部総理大臣は7日正午すぎから臨時閣議を開き、内閣改造に向けて閣僚の辞表を取りまとめた。
新設する一億玉砕担当大臣には、大日本帝国時代に総理大臣を務めた東条英機氏を起用することを明らかにした。東条氏の入閣は、第二次大戦中の1944年7月以来数十年ぶりとなる。

一億玉砕担当相は、平時における業務は特段設定されておらず、非常事態に備えた特別ポスト。
安部首相の推進する「アヘノミクス」政策に難局が生じた際に、国威発揚を目的とする様々な強権の発動が認められることになっている。 
アヘノミクス達成に向けた「不退転の決意を示す」(首相側近)ことが狙いと見られる。
東条氏は、大戦中のキャリアを活かし、アヘノミクス達成に向け各省庁内の相互監視体制の強化を図るという見方もある。

いずれにしても、アヘノミクス達成に向けて粉骨砕身すべき時が来た。
強い日本を取り戻し、女性が安心して家庭の中で輝くことのできる社会の実現を目指すべく、国民が一致団結しなければならない。

 (西亜目報 / 燕)
 


horafukitsubame at 09:47│Comments(0)TrackBack(0)でたらめニュース 

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