2006年04月13日

持ち株会社傘下に 朝鮮半島

小韓民国と朝鮮金主主義人民共和国は、13日、共同で持ち株会社を設立し、両国がその傘下に入ることで合意した。
早ければ来年初頭にも実施される見通し。持ち株会社の名称はコリアホールディングス。
これにより、朝鮮半島の悲願であった民族統一がようやく実現することとなる。
当初は両国の統一という形態を目標に協議が進められていたが、話し合いは平行線を辿っていた。
こう着状態を打破するため、韓国側から持ち株会社方式による民族統一案が提案され、北朝鮮も了承したという。
近年、持ち株会社方式を採用した企業合併が数多く行われているが、国家の統合に用いられるケースは史上初。
これにより、両国は国家ではなく法人扱いとなるが、国際法上は法人にも法主体性が認められているため、特に問題は無いという。

(目本経済新聞/燕)




内々定頂きました。これで就職活動終了です\(^o^)/
とある信託銀行へいきます。


at 20:54│ でたらめニュース 
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